2016年 06月 03日
フランスの黄釉壺
●instagaram 始めました。店内の写真をupしていく予定です。


なんだか、昨日、instagaramへのリンクをぜんぜん違ったところに貼ってたようですね。
すみませぬ。

今日は間違いなく、こちらです。





明日は、青花の会、という骨董祭が、神楽坂界隈で開かれるのだが、
どうしたもんじゃろの〜。

入場料が必要だ。会員なので、無料なのだが、
会員証が見当たらず、どこかになくしてしまっている。

高級そうな店構えが並んでおりまして、
アンタイディーは見るだけに終わりそうなのでありますね。
ちょいちょいと、手で払われそうな感じがしている。笑
どうしたもんじゃろの〜、夕方までに決めるとする。

会員証が出てきたので、
明日は観察に出かけることにする。開店は1時ぐらいということで。
よろしくお願いします。




さて、今日はこちら。

南仏ではよく見かける保存用の壺。
輝く陽光を感じさせる黄釉の焼物ですが、
緑釉も掛かった変化があり、釉調味わい深く、初めて買ってみた。

この緑と、味わいがポインとです。

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中にも、釉は掛かっています。
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口径 14cm  幅 約22cm  高さ 21.3cm  (Sold)




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by muntkidy | 2016-06-03 12:00 | Comments(1)
Commented at 2016-06-04 00:59 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


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